あかしあヘルパー定例会議(令和4年7月)

全員参加となりましたので、これで令和4年7月の定例会議を終わります。
皆さま、ご参加と貴重なご意見の数々、本当にありがとうございました。
皆さまからお寄せいただいたアイデア等を元に、「業務継続計画」のたたき台を作ってまいりますので、今後とも、よろしくお願いいたします。

あかしあヘルパーの皆さま、いつもありがとうございます。
令和4年7月の「あかしあヘルパー定例会議」を開催します。

今回の定例会議では、「業務継続計画(BCP)」ついて取り上げたいと思います。
業務継続計画とは、新型コロナウイルス感染症などの感染症がまん延した場合や、大規模な地震や水害などの自然災害が起こった際にも、必要なサービスを継続して提供してゆけるよう、あらかじめ計画を立てて準備をしておくものです。
昨年度の介護保険の改正で、全ての事業所が作らなければならないことになりました。
あかしあ訪問介護ステーションでも、義務化された基準に従って、計画の策定を進めていこうと思っています。
業務継続計画は大きく分けて、「感染症編」と「自然災害編」の二つを策定することとされていますが、まずは首都直下地震等に備えた計画を作ってゆきたいと思います。

それでは今回も、動画のご視聴とコメント投稿、よろしくお願いします。
参加確認のため、名前はフルネームでお願いします。「メール」と「サイト」の欄には入力の必要はありません。
皆さまから寄せられたコメントを通じて、意見や意向をお聞きし、業務継続計画を作ってゆきたいと思います。
開催期間とコメントの投稿期限の〆切は、月末の7月31日(日)とさせていただきます。

■令和4年7月 あかしあヘルパー定例会議 議事

○ 首都直下地震等の被害想定と、業務継続計画策定に当たっての意見交換

今回はコメント投稿にて、以下のような内容についてご意見やご感想、ご質問などをお寄せください。
それぞれの項目ごとにコメントしていただいても、いくつかの項目を選んでコメントしていただいても、また、全体をまとめたコメントでも構いません。

・全体的な方針や考え方に関してのご意見
・ヘルパー不足となった場合に、優先すべき利用者さんや必要なサービスについてのご意見や考え方
・事前にできそうな防災訓練の方法や内容のアイデア
・事務所であらかじめ用意や準備しておいた方がよいものについてのご意見
・電話やスマホがつながらなくなった場合の、利用者さんやヘルパーさんへの連絡方法に関して
・大規模地震が発生した場合、ヘルパーさん自身がどこまで利用者さんの支援にかかわれるのかといったことについての考え

以上の項目について、ご意見やアイデアがお聞きできると幸いです。たくさんのコメントをお待ちしております。

あかしあヘルパー定例会議(令和4年7月)” に対して74件のコメントがあります。

  1. 布川 あづさ より:

    拝聴いたしました。
    支援に入っている際に大規模災害が起きた場合、特に独居の方、ご高齢の夫婦のみで過ごしているケースは、心情的に置いて行くことはできないだろうな…と、漠然と感じてはいます。しかし、自身の家族の安否、自身の負傷の具合もありますので、出来る限りの支援をした上で、退室できるルールみたいなものができれば安心です。
    ご利用者様と事前に確認しておく必要があるとは思いますが、例えば契約等の時点で、「緊急時は介護5以上、身体介護の方以外は支援に向かえない」と言ったものですとか、支援に入っている段階で災害が起き、しかるべき時間に退出する際は「独居(年齢)、介護を要します、至急応援願います」といったプレートを玄関や目につく場所に下げさせてもらえたら良いな…と考えたりしています(防犯的にどうかですが…)

    連絡が出来ない場合、ある程度余力があれば、事務所に向かいメモ書きで生存していることや状況は伝えておきたいな…とは思っています。
    東日本の震災でも掲示板等でやり取りをしていたので、事務所がその拠点になれば良いのかな…とも思いました。

  2. 中野秀香 より:

    動画の最初の部分で、小平市が震度6弱から6強が想定されると聞き、思わず引き込まれて聞いてしまいました。
    近いうちに、必ず起こると言われている直下型の大地震ですが改めて、身の回りの準備はこれでいいのかと反省しました。
    ましてや、日頃からヘルパーを頼りに生活している利用者の方は、「地震が起こったら」と不安になられることと思います。
    東北大震災の時、ガイドヘルプ中でした。色々ありましたが、移動手段、家族、その他、とにかく近場の障害の方の安否確認が精一杯でした。
    業務継続計画を立てていただき、動きがスムーズになり、より力になれればと思います。

  3. 新野葉子 より:

    首都直下地震の恐ろしさを改めて確認させられました。予め予想して準備をすることはイザという時に冷静に近付けるためには大切なことだと思いました。ヘルパーの仕事についてもある程度のマニュアルを作り、事前にご利用者さんにも承諾を得ておいた方が良いのかもしれません。優先順位としては、近くに親戚等がいない方は安否の確認等のためには優先的に出向くべきだとは思います。ヘルパー自身がご利用者の所へ行けない基準は、自身が怪我をして動けない、自宅に18歳以下の子供がいるのに自身以外に大人がいない等の場合は出向けない可能性もある…等。
    サービスの時間も内容も変わってしまうので自身で必ず記録し、あかしあの事務所へ記録用紙を持っていく…等。

  4. 白水ヨシ子 より:

    拝聴しながら簡単に出来る物では無いなと痛感しましたが私達の仕事は救急隊の方達と変わらず利用者優先が先決です其には先ず誰が訪問しないと命に関わるかのをリストアップし手分けしてケアが必要に成るかなと考えました。連絡方法は避難所の掲示板を思いましたが個人情報もあり事務所しかないでしょうか?

  5. 井之上いづみ より:

    お疲れ様です。
    拝聴いたしました。
    大規模地震が起きた場合、まずは自分自身の安否、家族の安否確認が大事。
    東日本大地震の際、家族全員の安否確認がすぐには取れず、全員の確認が取れたのが確か当日の夜だったと思われます。

    被災した場所が
    自宅なのか?(出勤前)
    通勤途中なのか?
    利用者宅なのか?
    これについてのマニュアル作り。

    スマホが使用でき連絡ができる場合は良いが、スマホが使用できない場合はどうしたら良いか?
    家電もない場合は、公衆電話の場所の確認もしておいた方が良いのではないか?

    自分自身が大規模地震で怪我や体調を崩し利用者宅へ行けなくなった場合は、どのような対処をしたら良いのか?

    利用者宅で大規模地震に遭遇した場合、ほとんどの方が独居なので安全が確認され、家族の方と連絡ができた場合は、次の利用者宅へ移動が出来ると思うが、
    怪我や体調を悪くされた場合等は
    一人には出来ないので、その場合どのような対処をしたら良いのか?また次の利用者もいらっしゃるので、どのように対処をしたら良いのか?

    やはり、スマホが使用出来ないとなると、連絡が出来なくなるのでパニックになりそうですね!(-。-;

    小中高とお子様がいらっしゃるヘルパーさん達は、まずは子供達の安否確認を優先するべきだと思います。
    私の場合は、子供達も成人してるので自分自身に問題がなければ、子供達の安否確認をしつつ、
    できる限り利用者様の所へ行って安否確認ができるように動きたいと思います。優先順位は、やはり身体介護の方からでしょう。

    首都直下地震、そのような事が起きたら冷静な判断が出来るかは定かではないですが…(-。-;

  6. あかしあ鈴木 より:

    布川さん、早速のコメントありがとうございます。

    「出来る限りの支援をした上で、退室できるルールみたいなものができれば安心」

    「例えば契約等の時点で、『緊急時は介護5以上、身体介護の方以外は支援に向かえない』などの事前確認を」

    「『独居(年齢)、介護を要します、至急応援願います』といったプレートを玄関や目につく場所に下げさせてもらえたら」

    いろいろ、貴重なご意見、ありがとうございます。
    災害時においては、事務所が様々な連絡や支援の拠点としての機能を果たせるよう、準備を進めていかなければならないと、改めて自覚しました。

  7. あかしあ鈴木 より:

    中野さん、早速のコメントありがとうございます。

    実際に被害想定をみてみると、戸惑ってしまいますね。
    災害時には私たちも不安になりますが、利用者さんはもっと不安を抱えてしまうかもしれません。

    そのためには業務継続計画を立てて、迅速、適切に対応できるよう、準備しておかなければなりません。
    もちろん、計画を立てるだけではなく、訓練や日頃からの話し合いも大切だと思いました。

  8. あかしあ鈴木 より:

    新野さん、早速のコメントありがとうございます。

    「予め予想して準備をすることはイザという時に冷静に近付けるためには大切なことだと思いました」

    本当にそうですね。いざという場面への対応は、ついつい先伸ばししたり考えないようにしてしまいがちですが、大切なことですね。

    災害発生時に備えたマニュアルを作り、利用者さんにも確認や承諾してもらうことは、正に必要なことなのかもしれません。

    必要性に応じて、利用者さんごとに優先順位を決めておくことも必要ですね。

    また、まずは、ヘルパーさん自身やヘルパーさんのご家族の安全を、何より優先しなければなりません。

  9. あかしあ鈴木 より:

    白水さん、早速のコメントありがとうございます。

    簡単なことではありませんが、私たち介護職は、「救急隊の方達と変わらず利用者優先が先決」ですね。

    支援が途絶えると命に関わる利用者さんを予め想定しておいて、ケアが途切れないよう手分けしてあたる、正にそのための準備が必要なのですね。

    災害時には掲示板などを活用して、情報収集や支援状況の確認ができるようにしていきたいと思います。

  10. あかしあ鈴木 より:

    井之上さん、早速のコメントありがとうございます。

    大規模地震発生時には、まずはヘルパーさん自身やご家族の安否や安全の確認が最優先です。

    被災した場所ごとに対応方法を決めておく。。。本当にそうですね。貴重なアイデア、ありがとうございます。

    スマホが使用できない場合、自分自身が怪我をしたり体調を崩してしまった場合、等など、様々なシチュエーションを考えて想定しておくことは、とても重要なことですね。

    皆さんから寄せられたご意見やアイデアを取り入れながら、計画や準備を進めてゆこうと思います。

  11. 浅見 フミ子 より:

    拝聴致しました。
    大規模地震についてのマニュアル作成大切ですね。
    利用者様で被災した場合
    優先的に出向く利用者様のリスト
    ヘルパー自身の怪我 家族等
    スマホが利用出来ない時の連絡等
    事前に確認をしていれば少しは動けると思いますが実際におきたらと動揺して何も出来ないかな? 勿論命優先で行動します。

  12. 板垣真美子 より:

    拝聴しました。大変難しいテーマです。有事の時どこまてヘルパーとして関われるかやはり介護度の高い方からになってしまうと思います。災害時どこに居るのかによりますが、公衆電話の有る所、道路の状況把握をしておくことしか思いつきません。皆さんの意見を参考にしたいです。

  13. あかしあ鈴木 より:

    浅見さん、コメントありがとうございます。

    そうですね。
    事務所が対策本部になり、優先的に出向く利用者様のリストや状況、ヘルパー自身や家族の怪我状況などを張り出して、災害が起きた場合にも現状が一目で分かるような掲示板やボードを用意しておくと良いのかもしれないですね!

    貴重なご意見やアイデア、ありがとうございます。

  14. あかしあ鈴木 より:

    板垣さん、コメントありがとうございます。

    想像しているのと、実際に起きた場合の状況はかなり違うことも予想され、大変難しいテーだと思います。

    要介護度の高い利用者さん等、状態や状況に応じて優先度の高い方から、支援が途切れないよう準備しておく必要がありますね。

    難しい問題ですが、皆さまからのご意見をいただきながら、業務継続計画を作ってゆきたいと思います。

  15. 入江 毅 より:

    行動援護を担当しております。ロングで交通機関を利用して支援する場合、地震等の災害時には帰ることが困難になることが予想されます。また、支援中岩が崩れることにより道が閉ざされたり、身動きがとれなくなる可能性も考えられます。救助されるまでの間、野外で生き残れるよう野外生活サバイバルマニュアル(行動援護)の策定が必要かとおもわれます。

  16. あかしあ鈴木 より:

    入江さん、コメントありがとうございます。

    そうですね!
    ホームヘルプだけではなく、ガイドヘルプ中のパターンもありますね。
    意外にも、見落としていました。

    貴重なご意見、ありがとうございます!

  17. 小栃洞恵子 より:

    身の回りで起こり得る災害シナリオを見ていたらゾッとしました。色々なことが一度に起きたらどうなるのでしょう?
    このような状況の中でも必要な人に必要なサービスを!これは簡単なことではありません。業務継続計画を策定することも困難を極めそうですね。
    日本は阪神淡路大震災や東日本大震災を経験しています。その中での教訓が参考になるのではないでしょうか?
    何事も準備を怠らず、いざという時に備えたいです。停電に備え、電動自転車以外にもう一台用意した方が良いかなと思いました。備え有れば憂いなし!です。
    色々な場面を想定しての計画の策定、大変な作業になりそうですが、よろしくお願いします。

  18. あかしあ鈴木 より:

    小栃洞さん、コメントありがとうございます。

    そうですね。被害想定を効いただけで、ぞっとします。
    大規模地震への備え。。。できたら、そんな事態は考えたくありませんが、こればかりは仕方ないことなのかもしれませんね。

    必要な人に必要なサービスを。。。は、簡単なことではないですし、いくら準備をしていても、慌ててしまい、実際の場面では役に立たないのかもしれません。

    それでも計画しておかなければならないのは、私たちの仕事が社会的な役割を持ったものだからでしょう。

    今後計画を立ててゆきますが、ヘルパーさんの皆さまには、こちらこそ、よろしくお願いします🙇⤵️

  19. 小堀英子 より:

    どの状態で、災害にあうか、仕事中であれば 利用者優先に、動くと思います。外にいたなら、まず利用者を考えると思います。
    そこで、動けるかどうかの、判断
    をして、連絡が会社ととれるか
    とれない場合の流れを、事前に
    会社と決めておくことが大事になる。家族はヘルパーをしているのを、知っているので、理解している。家族との取り決めもしておくように。会社との取り決めは  
    1人、1人を対称にしえほしいです。

  20. あかしあ鈴木 より:

    小堀さん、コメントありがとうございます。

    ヘルパーの皆さんとは、非常時の連絡や対応の流れを事前に話し合って決めておくことが本当に重要ですね。

    また、利用者さんやご家族とも事前に取り決めをしておいて、利用者さん一人ひとりに合った対応をすることが必要ですね。

    いろいろ貴重なご意見、ありがとうございます。

  21. 松尾 民子 より:

    支援に入ってる時に地震。利用者さんを守れるのか。
    自分はどんな行動を取ればいいのか。本当に不安しかありません。
    現在独居の利用者さんと地震の時の事はお話しは
    してません。この機会に利用者さんとお話しをして
    どんなふうにしてもらいたいのか、そのことがヘルパーが出来る範囲だったら
    事務所に報告し了解を得る。利用者さんも不安しかないと思います。
    ヘルパーがパニック状態でもお互いに助け合っていけると思います。
    事務所の玄関外ドアに常時、筆記具を用意されてはどうでしょうか?
    何事も無いときは邪魔?ですか?

  22. あかしあ鈴木 より:

    松尾さん、コメントありがとうございます。

    実際のところ、不安しかありませんね。
    いざ大地震が起きた場合、自分もパニックにならないか、冷静を保てるのか自信がありません。

    しかしながら、これを期に、災害発生時の対応を利用者さんと話し合いをして、ある程度決めておく事が必要ですね。

    事務所の玄関外ドアに常時、筆記具を用意。。。

    良いアイデアかもしれません。
    貴重なご意見、ありがとうございます。

  23. 山口 さち子 より:

    大規模地震についての
    マニュアル作成は 大切な事だと
    思います。
    仕事中に 起きた場合の 対応を 自分自身でも考えて おく必要が あると思いました。
    独居の 高齢者の場合は まず
    その方の 安全確保し 不安を 出来るだけ 無くして
    安心な状態で なければ 退室出来ないと 思います。
    認知の方等は 例え 安全を確保出来ても お一人置いては 退室出来ないのではと 考えてしまいます。
    同居されていない ご家族が
    直ぐに 対応 して頂ければ いいんですが なかなか そあも いきません。
    障害の方の 対応も 難しいですが
    認知の方の 対応も とても 難しいと 思っています。

  24. 瀧上惠美子 より:

    災害に付いてのお話とても勉強になりました ありがとうございます。

  25. 長沢敦子 より:

    視聴いたしました。

    大規模災害が起こった場合、利用者さんの安全確認をどうすればいいか、考えておくことも必要ですね。ひとり暮らしで、近くにご家族がいない方の場合、誰かが避難所にお連れしなくてはならないことも起きてくると思います。お家に車椅子が備わっているといいのですが、そうでない場合は大変ですね。
    利用しているデイサービスやお住まいの自治会(ちゃんと機能している所は少ないかも?)とも連携できるといいと思いますが…。
    利用者さんごとに担当を決めておく等もいいかもしれません。

    サ責以外のヘルパーを(住まいも)あまり知らないのに、スマホも使えなくなったら、事務所だけが頼りですね。その時、事務所が無事でなかったら、ということも想定しておかなくては‥。

    何をどう考えていいかわからず、まとまりのない文ですみません。

  26. 大城裕子 より:

    視聴しました。

    大規模災害、本当に怖いです。
    子供を残し、利用者さんのところへ駆けつける事が出来るのか…。
    どんな状況になるのか想像出来ませんが、出来る限り準備をしておこうと思いました。

  27. 石井貴代 より:

    視聴しました。視聴しているとだんだん地震災害の、被害など考えると恐ろしくなりました。
    ヘルパーとして、援助中、地震が、起きたら、まず火を消す、ドア、窓を開けて逃げやすくする、自分自身を守る、次に利用者を守る。靴を履く。
    利用者さんの住んでいる地域の避難場所を知る。
    利用者さんの緊急連絡先をファイルに記載しておく。
    電話、携帯が、通じない時の対策をどう取るかは、難しいですね。どうにか事務所に連絡できればと思います。
    ご利用者の優先順位は、介護度の重い方からでしょうか。
    なかなか思いつかなくてすいません。

    自分の家も非常食とか定期的に日付けなど管理しようと思いました。
    地震、災害の事業所による計画書が、できましたら、忠実に守っていきたいと思います。

  28. あかしあ鈴木 より:

    山口さん、コメントありがとうございます。

    いつ起きるかわからない大規模地震ですが、起きた場合の対応を予め考えておくことは、とても大切ですね。

    独居の高齢者や認知症の方など、一人一人の利用者さんに合わせて、安全の確保や不安の軽減ができるよう考えてゆきたいですね。

    今後、計画を作ってゆきますので、その際はよろしくお願いします。

  29. あかしあ鈴木 より:

    瀧上さん、コメントありがとうございます。

    大規模地震への備えは、まずは起きた際に、どのような状況や状態になるのかを知っておくことが大切ですね。

    今後も、皆さまからのご意見や提案を取り入れながら計画を作ってゆきますので、ご協力よろしくお願いします。

  30. あかしあ鈴木 より:

    長沢さん、コメントありがとうございます。

    そうですね。
    大規模災害が起こった場合、一人一人の利用者さんの状況に合わせて、安全確認をどうすればいいか、他の機関や人たちとも連携して対策を考えておくことが必要ですね。

    利用者さんの安全安心のために、事務所が「災害対策本部」のような形になれるよう、計画を進めてゆきたいと思います。

  31. あかしあ鈴木 より:

    大城さん、コメントありがとうございます。

    大規模地震災害、実際のところ、どんな状況になるのか僕にも想像がつきません。
    ですが、利用者さんのためにも、できるだけのことを前もって準備しておく必要がありますね。

    もちろん、前もって計画を立てておくことは、私たちヘルパー自身にとっても安心につながります。

  32. あかしあ鈴木 より:

    石井さん、コメントありがとうございます。

    本当に、被害想定を聞いているだけで恐ろしくなりますね。

    援助中、地震が起きたら、まず火を消す。ドア、窓を開けて逃げやすくする。自分自身を守る。次に利用者を守る。靴を履く。。。
    基本が重要ですね。行動の手順や順番にやるべきこと決めておくことも重要かもしれませんね。

    貴重なご意見、ありがとうございます。

    これを機会に、僕も自宅での災害対策をしてゆく必要性を感じました。

    計画書ができましたら皆さまにお伝えしようと思います。よろしくお願いします。

  33. 前田安子 より:

    サービスに向かっている途中、
    サービス中に、大規模震災に遭ったらどうするのか。
    ホントどうするのでしょう。

    自分と、利用者さんの安全を確保して、その旨を事務所に伝える。

    公衆電話を見つけ(多分長蛇の列)事務所に、電話。繋がらない。自分の足で事務所に行く。ドアが閉まっている。ドアにメモを張り紙する。紙留めの磁石が必要。

    と、ここまで書いて
    利用者さんにもよりますが、
    安全がわかった時点で、余震も続くなかヘルパーは退室してよいのかどうか、
    ヘルパーは、どこまで関わるのか。

    会社としての指針を
    利用者さん、ヘルパーに示して頂いた方が良いですね。

    これは、ほんの序の口の話しで、
    考え始めると 考えなくてはいけない事柄が山の様にあるような。

  34. 竹本 眞智子 より:

    視聴しました。

    大規模災害怖いですね。
    ヘルパーとしては、何が出来るのかケアに入る前後、利用者様の形態によっても変わってくると思われます。
    受け持っている利用者様は、私の自宅からも近く様子を伺いには行けそうですが、事務所までは、遠いです。
    スマホが、使えなくなるなんて事にでもなれば仕事だけではなく家族との連絡も取れなくなりパニックになってしまうかもしれません。
    前もっての計画を立てておく事は、必要であり、作っただけではなく見直しをしていく事も考えなくてはならないと思います。

  35. 宮澤廣子 より:

    視聴しました。地震が来たらと恐ろしく また難しい問題で できる事なら目を背けていたいのですが いつ来るか分からない事な の 備えなければとも思います。 携帯が使えない時の利用者さんとの連絡方法 訪問順 道路は通行できるかなど色々考えてしまいます。 基本計画があったら助かります。

  36. あかしあ鈴木 より:

    前田さん、コメントありがとうございます。

    本当に、考え出すと次から次に、どうするんだ?、と言う疑問が湧き起こってきますね。

    「ホントどうするのでしょう」は、ホントにその通りです。

    事務所で一方的に決めて伝えるだけでは不十分で、だからこそ、皆さんの意見や考えや、そういったものをいろいろお聞きしながら方針を作っていかなければなりませんね。

    作ってみて、それを皆さんに見てもらって、再びご意見を聞いて。。。
    そんな感じで、いざと言う時に少しでも役立つ計画を作りたいと思います。

    コメントでは、たくさんの考えなければいけないポイントや視点を書いていただいて、本当にありがとうございました。

  37. あかしあ鈴木 より:

    竹本さん、コメントありがとうございます。

    大規模災害、本当に怖いですね。

    スマホが使えない、事務所にも行けないかもしれない、家族と連絡がつかず仕事どころではない、等など、考えることが山積みですね。

    「作っただけではなく、見直しをしていく事も考えなくてはならないと思います」

    本当に、その通りだと思います。
    様々なご意見、本当にありがとうございます。

  38. あかしあ鈴木 より:

    宮澤さん、コメントありがとうございます。

    大規模な地震が起きた際の支援計画などは、本当に「できる事なら目を背けていたい」ですね。

    備えあれば憂いなし、で何とかなる問題でもありません。

    それでも、できる限りの「備え」はしておかないといけないですね。

    貴重なご意見、ありがとうございます。

  39. 星野ゆり より:

    視聴いたしました。

    大規模災害は体力や精神的悪化は想像よりも遥かに辛く苦しい時間になると思いますので、他の方のことも気遣わなくてはならない場面でも、できない時があるのかなと思いました。
    ノロウイルスや清潔を最低限守りつつ、断水などもあるので排泄なども場所や仕方を考えないといけないと今回の動画で考えさせられました。

    毎日使っている携帯が使えなくなったら……想像でも怖いです。連絡がつかないことへのストレスは辛いだろうなと思います。

  40. あかしあ鈴木 より:

    星野さん、コメントありがとうございます。

    インフラが途絶した時の対応は、考えておかなければなりませんね。

    ウイルスや感染症にも様々なタイプがあり、気を付けなければいけないことも違うので学びが必要ですね。

    いくら準備をしていても、足りないことはたくさんあることは想像できます。
    それでも私たち「エッセンシャル・ワーカー」として、できることをできる限りする、が必要なんだと思います。

  41. 種ヶ島 典子 より:

    いつ災害が起きてもおかしくない事は分かっていても、つい日常に追われて意識が薄くなってしまう日々だと感じます。今回の動画の様に、定期的に災害についての意識を持ち直すことがとても大切であると感じました。
    災害時は安否確認の171ダイヤルは意識しています。しばらく携帯電話不通の可能性があるため、固定電話が使える時は、公衆電話、ご利用者様の固定電話を借りながら、安否確認ができる可能性があります。事前に使用することを申し合わせておけば、お互いの確認になると思います。
    また、ご利用者様の中でも特に優先的に安全確保が必要な方(独居で、誰かの助けがないと危険がある等)をあげておく必要があると感じました。
    ケア外時は、自分自身と家族の安全が最優先ですが、安全確保ができた場合は、そういったご利用者様に目をむけることができる様に、災害時のための備えをしていきたいと思います。

  42. あかしあ鈴木 より:

    種ヶ島さん、コメントありがとうございます。

    まずは、ヘルパーさん自身とご家族の安全が第一ということが大前提ですが、その後、どう対応していくのか考えておくことが重要ですね。

    優先度が高い利用者さんや、安否確認の方法のアイデアなど、たくさんの視点をありがとうございます。

    皆さまからお寄せいただいたご意見やアイデアをまとめて、現実的な計画を作ってゆきたいと思います。

  43. 濱田 基 より:

     いつもたいへんお世話になっております。真っ先に考えた事は、リハパンやパットを利用されてる方は避難所でどうするのということです。生理用品や子供用オムツの支給は聞いた事がありますが、介護用品はあまり話題にならなかったような気がします。サービス中に自分の身を守ることが精一杯で、利用者様を見逃す様な事態になったら最悪です。災害が起きた時どの様に対処したら良いか、ある程度のガイドラインがあればと考えます。
     以前学習会で災害のテーマで受講した際、ブロック塀には絶対近寄らないこと、小平市は冷蔵庫に災害時に利用する情報ステイックを保存しているけど、大地震の時は真っ先に冷蔵庫が倒れるからあれは意味ないという講師の言葉が印象に残っています。
     私のささやかな防災は救護要請のホイッスルを持っていることだけです。

  44. あかしあ鈴木 より:

    濱田さん、コメントありがとございます。

    避難所の生活自体が想像できないところも多々あるのに、そこでの介護は想像もつきませんね。
    最悪の事態を避け、必要な支援を見逃さないよう、ガイドラインは本当に必要ですね。
    それが私たちヘルパーにとっても安心につながります。

    いろいろなご意見、ありがとうございました。

  45. 古間木 久枝 より:

    平成29年度に訪問介護スタッフの災害時対応マニュアルを中心に新しく変わった方針の書き換えをして作り上げヘルパーにもみてもらう。
    私達ヘルパーは関わっていない利用者さんや他のヘルパーの状況が分からない為自分が出来る事や状況を事務所に報告し事務所にて判断する ヘルパーが出来る事を報告
    防災訓練は出来ませんが利用者さんと話しておく事は出来るかと思います。
    非常持ち出し袋の準備 利用者さんや自分自身事務所などセットして置いて置くのも良いかと思いす。
    災害用伝言ダイヤルを利用するのも良いかとおもいます。
    担当している利用者さんの事はわかりますが他の方はわからない為事務所をとうしてどこまで支援が出来るか連絡を取り合う。
    あくまでもヘルパー自身家族が第一 その後ヘルパーがお手伝いする事が出来るなら事務所と連絡をとると良いと思います。
    ちなみに先週七小にて緊急初動要員訓練に参加してきました。意見交換をして来ましたがだれもが気にかけ心配している事がわかりました。
    介護においても心配な事ばかりだと思います。
    しっかりマニュアルをつくり上げる事 作る事だけでなく確認するべきかと思いました。

  46. あかしあ鈴木 より:

    古間木さん、コメントありがとうございます。

    「先週七小にて緊急初動要員訓練に参加してきました。意見交換をして来ましたが誰もが気にかけ心配している事がわかりました。」

    そうなんですね。自然災害が多発している昨今、誰もが心配しているのですね。

    あくまでもヘルパー自身や家族が第一、その後ヘルパーがお手伝いする事が出来るなら事務所と連絡をとる。。。
    ヘルパーさんやご家族の安全が確認できましたら、できる範囲でご協力をいただくことになると思います。
    そのためにも、しっかりとしたマニュアルが必要ですね。

    利用者さん宅や事務所などに非常持ち出し袋の準備しておいたりすることも大切ですね。
    いろいろなご意見、ありがとうございました。

  47. 加藤友美恵 より:

    視聴致しました。
    大規模災害が起きたらどうすべきか。大変難しいマニュアル作りになりそうですね。
    ヘルパーが自宅、移動中、訪問先のどこで遭遇するかで行動も違ってくると思います。
    訪問先であれば利用者さんの安全確保が最優先ですが、次に訪問先があった場合は現場に留まる?次のお宅に行く?
    通信機能が生きていれば指示を仰げますが、万が一遮断された場合はどうすれば?
    固定電話や公衆電話が繋がり易いと言われるので、公衆電話の場所は要チェックですね。
    利用者さん毎に、災害の備えの有無、有りならどのようなものか(連絡先、避難先、備蓄品など)ヒアリングは必要ですね。
    私達もいざというときに動けるように、マニュアル等が作成されたら繰り返し学習しておきたいです。
    連絡網なども作ったら、時々は実際に回してみるとか。
    ヘルパーさんの中にはお子さんがまだ小さい方や、家族に介護が必要な方もおられれると思います。
    利用者さんをどの程度ケアしたら自身の家族の安否確認をして良いかなども、決まっていると気持ちの持ちようが違うかもしれません。
    いろいろ書きましたが、我が家の災害対策がほぼゼロです。これを期に見直したいと思います。

  48. あかしあ鈴木 より:

    加藤友美恵さん、コメントありがとうございます。

    いざという時の対応をあらかじめ考えておくことは、多少なりとも気持ちに余裕ができるかもしれません。
    マニュアル作り、実際はとても難しいとは思いますが。。。

    また、利用者さんごとにヒアリングして、備品類の確認をしておくことも必要ですね。

    「訪問先であれば利用者さんの安全確保が最優先ですが、次に訪問先があった場合は現場に留まるのか、次のお宅に行くのか?
    通信機能が生きていれば指示を仰げますが、万が一遮断された場合はどうすれば?」

    ↑実際の場面を想定しながら考えてゆくと、方針が立てやすくなりますね。

    連絡網を作って、時々回してみる。。。
    訓練のアイデアの一つとして、良いと思います。取り入れてみたいと思います。

    僕も自身の災害対策はしていませんでしたが、これを期に準備したいと思います。

  49. 鈴木しげみ より:

    拝聴致しました。震災が起こった時はいかに冷静に状況を判断できるかが大事だと思います。私はかって大震災を経験致しました。

  50. あかしあ鈴木 より:

    鈴木さん、コメントありがとうございます。

    大震災が起きた際には、まずは冷静になって自分自身や身の回りの状況を確認することが必要ですね。
    実際にどこまで冷静な頭で考えることができるのかは分からないのですが。。。

    そのために、あらかじめ計画やマニュアルを作って、みんなで考えることが必要なのかもしれませんね。

  51. 小滝 美詠子 より:

    拝聴致しました。
    正にその時、利用者様のお宅にいたならば、とにかくその場で出来る限りの事をすると思いますが、自宅に要介護の母親と高齢の父親がいますので、やはり一刻も早く帰らなければという気持ちで焦ってしまう気がします。焦ってとるべき行動がとれずに後悔してしまうきがするので、ある程度のシミュレーションが出来るようなマニュアルがあれば大変助かります。
    意見ではなくてすみません。

  52. 仁多見和子 より:

    緊急連絡先や持ち物等一覧他がまとめて記載されているようなものがあれば緊急時に少しは慌てないかもしれないです。

  53. 時任 より:

    見さていただきました
    自然災害なのど、いつ何処でなにが、起こるかわかりませんが対策をいたしたいです、でも実際に玄関に用意しても持ち出さないです、やはり自分の身体1つで出ます

  54. 長尾みどり より:

    余りにも範囲が大きくて、まとまりがつきません。被災した時間帯によっても、就寝中なのか、稼働時間中なのかで、変わりますね。いずれにしても、まず自分や自分の家族の身の安全を確保したうえで、利用者さんの必要なケアに参加する、でしょうか。そのためには事務所でトリアージ(優先順位)などを作っていただいておくこと、災害時のマニュアルが必要ですね。事務所でもある程度の備蓄をしていただくこと、いざとなった時の連絡方法の確保などなどでしょうか、災害時はたぶんスマホは使えませんね、これが厄介ですね。事務所のお仕事が多くなりますが、ヘルパーともどもよろしくお願いいたします。

  55. 冨山京子 より:

    難しいことです。
    仕事中や自宅に居た場合、何処にどう連絡したらよいか、慌ててしまいそうです。慌てないために、マニアルが有ると良いですね。

  56. 中川和子 より:

    動画拝聴致しました。
    昨今の異常気象、終わりのみえないコロナと不安でいっぱいの毎日です。
    「災害時個別支援計画」という冊子を毎年更新なさっているご利用者さんがいます。そこには
    ・連絡リスト
    ・備蓄リスト
    ・停電、地震、風水害時の対応
    ・災害時の情報リスト
    なとが記載されています。これをひな型にして各利用者も作成出来ないかと思います。そしてわかりやすい場所に置く、目を通しておくなどする
    と良いです。(個人情報保護しつつですが)
    また、手書きのアドレス帳も必携です。

  57. 本田理恵 より:

    拝聴いたしました。
    いつ起こっても不思議はないのでいろいろなパターンを想定しないといけないなと思いました。
    利用者様がマンション住まいなら管理組合でも安否確認をすると思うので連携が必要だと思いました。

    3.11の時の様子なども知りたいです。
    小平市は大きな被害はなったかと思いますが認知症の方に現状理解して頂くのは難しいと思いました。テレビを見ていたずらに不安感を抱かせないよう接したいと思いました。

  58. あかしあ鈴木 より:

    小滝さん、コメントありがとうございます。

    「意見ではなくてすみません」
    いえいえ貴重なご意見です。確かに、利用者様宅にいた場合、その場でできる限りのことはすると思いますが、自分の家族のことが気になりますよね。

    冷静になることが難しい場面だからこそ、最低限必要な支援をした上で、安全を確保し連絡方法を確保することが重要ですね。
    そのためには、「ある程度のシミュレーションが出来るようなマニュアル」が必要なのだと、こちらも思います。

    皆さまからいただいた想定を参考に、マニュアルを作っていきたいと思います。

  59. あかしあ鈴木 より:

    仁多見さん、コメントありがとうございます。

    利用者さんごとに、緊急連絡先や持ち物等一覧他など必要な事項をまとめて記載する一覧表を作っておき、何かあった場合、見てすぐにわかるようにしておくことが重要ですね。

    緊急時に慌てないで済むよう、できる限り事前に準備しておく必要がありますね。

  60. あかしあ鈴木 より:

    時任さん、コメントありがとうございます。

    直下地震、いつどこで起こるか分からない自然災害だからこそ、様々なシチュエーションや視点を皆さまと共に考えておき、いざという時に少しでも役に立つものを作ってゆきたいと思います。

  61. あかしあ鈴木 より:

    長尾さん、コメントありがとうございます。

    直下地震。。。いつ、どんなシチュエーションで起こるのわからないため、考えなければならないことがあまりにも多くて、計画といっても難しいところも多々ありますね。

    「まず自分や自分の家族の身の安全を確保したうえで、利用者さんの必要なケアに参加する」が基本だと思います。

    被災時には、人的資源も物資も限られるため、利用者さんや支援内容にも優先順位を付けて対応してゆくことは必須になるでしょう。
    スマホが使えなくなった場合の連絡方法なども、あらかじめ想定しておくことも重要ですね。

    いろいろなご意見、ありがとうございます。皆さまから頂きましたご意見を参考にしてマニュアルを作成してゆけたらと思います。
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

  62. あかしあ鈴木 より:

    富山さん、コメントありがとうございます。

    仕事中に被災した場合、自宅で被災した場合、シチュエーションごとに対応方法や、連絡方法などを決めておくことが、慌てないためには何より必要ですね。

    今後、マニュアルを作成して皆さんに見てもらい、さらに修正して。。。、そんな繰り返しで、実際の被災時に役に立つものを作ってゆきたいと思います。

  63. あかしあ鈴木 より:

    中川さん、コメントありがとうございます。

    昨今の異常気象や、終わりのみえないコロナなど、先の見えない不安な日々が続きますね。
    そんな中でも頑張っていただいて、本当にありがとうございます。

    「災害時個別支援計画」という冊子を毎年更新なさっているご利用者さんがいます。
    ・連絡リスト
    ・備蓄リスト
    ・停電、地震、風水害時の対応
    ・災害時の情報リスト
    なとが記載されています。これをひな型にして各利用者も作成出来ないかと思います。そしてわかりやすい場所に置く、目を通しておくなどすると良いです。

    これは、良いアイデアですね!
    できるだけ具体的な内容で分かりやすく表現することが、いざという時に役に立ちますね。
    貴重な情報をありがとうございます!

  64. あかしあ鈴木 より:

    本田さん、コメントありがとうございます。

    いつ起こるか分からないからこそ、様々なパターンを想定しておかないとなりませんね。
    マンションの管理組合との連携も必要ですね。ありがとうございます。

    マニュアルを作成する際、3.11の時の様子など、過去の震災時の検証も取り入れつつ作ってゆくことも必要ですね。
    利用者さんには、いたずらに不安感を抱かせないよう接することも重要ですね。接し方の心得、も加味してゆきたいと思います。ありがとうございました。

  65. 大橋桂子 より:

    視聴しました。東日本大震災後 防災グッズや備蓄など 少しは意識して仕事していましたが、事務所としての指針があると安心です。又今回の定例会議をきっかけに新しい利用者さんと広域避難所の話しをしました。不安にさせるのではなく、ご自分の身を守れるようお手伝いが出来るといいと思っています。それには自分たちも指針が必要です。

  66. あかしあ鈴木 より:

    大橋さん、コメントありがとうございます。

    今回の定例会議をきっかけに、大規模地震発生時の対策について、ヘルパーさん自身や利用者さんのためにも安心安全を目指して指針ができるようにしてゆきたいと思っています。
    特に、利用者さんが不安になることがないよう、また少しでも不安が解消されるよう、こちらの姿勢も求められます。

    現実に即した指針ができるよう、今後ともヘルパーの皆さまと協力しながら計画を作ってゆきたいと思います。

  67. 加藤美和子 より:

    視聴しました。
    頭の中はコロナでいっぱいですが災害等等も頭に入れなくてはいけませんね💦
    緊急時のマニュアルがあれば介護サービス予定表の袋に入れてあるといいですね。頭が真っ白になっても確認出来き冷静になれるかな?と思いました。

  68. あかしあ鈴木 より:

    加藤美さん、コメントありがとうございます。

    本定例会議を企画していた頃は、ここまでコロナ感染がひどくなるとは想像もしていませんでした💦
    今はそれどころじゃない感じにはなっていますが、コロナ対策と並行して、災害への備えも準備してゆきたいと思っています。

  69. 宮崎純子 より:

    いざ、災害が、起きたら、思うように、動けるか、自信がありませんが、まず、安否確認と、情報収集して、被害状況を知り、支援の優先順位を取れるよう、事務所に、掲示板を起き、人命一番に、活動出来たらいいですね。状況により、動ける人も、動けない人も、有ると思うので
    話し合い、出来れば、訓練が、出来ると、いいですね。コロナかで、難しいと、思いますが、よろしくお願いいたします。

  70. 前田安子 より:

    墨田区の震災記念堂に、
    『備えよ 常に』という言葉がありました。

    私たちは、とても忘れっぽい。
    忘れるのは良い面もありますが、
    自然災害は、 必ず起きる
    忘れるな ですね。

  71. あかしあ鈴木 より:

    宮崎さん、コメントありがとうございます。

    実際の災害時には「安否確認」と「情報収集」が重要ですね。その上で、被害状況を整理して優先順位に基づいて支援活動になりますね。
    その要が「掲示板」になりそうですね。

    訓練も実施したいと思います。
    こちらこそ、よろしくお願いします。

  72. あかしあ鈴木 より:

    前田さん、コメントありがとうございます。

    正に、『備えよ 常に』ですね。
    本当に自然災害は、必ず起こります。
    それを忘れずに準備しておくことが重要ですね。

    できるだけ、実際の場面で役に立つマニュアルやガイドラインを作っていきたいと思います。

  73. 増田亜衣 より:

    東日本大震災の時も介護事業所に勤務していて事務作業をしていました。その時はただ社員と外に出て固まって丸くなるしかできませんでした。地震大国の日本に住んでいても想定外の大地震では私は無力を感じました。と同時にパニックにならずにいかに冷静に動けるか、どのような準備をしていくのかが大事なことだとあらためて感じました。

  74. あかしあ鈴木 より:

    増田さん、コメントありがとうございます。

    東日本大震災の時の記憶は、誰もが大変な思いを体験しましたね。
    震災後のサービス提供も、皆さんも相当苦労したと思います。

    いずれ起きる首都直下地震への備えも、しておかなければなりませんね。

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